痛快小説家、上山惣一 [痛快、ロマン、官能]

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zoom RSS 極淫小説九十九弾≪ 淫獣の道すがら・・23 ≫

<<   作成日時 : 2018/02/12 02:04   >>

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 横たえる秀肉、義母の肉は熟成されているし、若い娘の肉は
硬く弾力性が有った。
その転がる肉を眺めているとまたまた正之の股座が異変をきたす。
 そこからなんとま〜またも義母の好江に跨ってしまう、呆れるほど
情欲をそそる肉体、未だ先ほどの余韻が残る肉は泣き叫びながら
も強欲に正之を迎えて行く。横で寝転がる菜摘も呆れるほど義母
の応じ方は半端じゃ無かった。
 (ま〜凄く元気・・、此れなら私も来るね・・)
そう思いながら義母のいがりを聞いて心待つ。
其れが当たり、正之を迎えた菜摘、汗が滲む肉に減り込ませると
今度は足を正之の腰に絡ませ、それが梃子となって立上がられ、
部屋を抱いたまましかも挿入されている身、とんでもない強烈な
感じ方を嫌ほど肉が知る。
、 菜摘は義母にも負けない雄たけびを発し、
「・・、うわわっ・往くが良く行く往く〜あんた〜これこれ
壊れる〜いいが〜〜・・、うわわっ・・ドンドドンドスン」
と跳ねられると菜摘はしがみ付き大泣き、その様を寝て見上げる
好江、家の中はもう見ておれないほど破廉恥極まりなかった。
 漸く、部屋は静かになったのは一時間半後、それでもまだ正之は
遣り足らない、好江の少し垂れた乳に顔を埋めてしゃぶる。
その頭を撫でて泣いている好江、これほど女の髄まで入込まれた
事は無い、其れが今自分の胸をしゃぶる若い男、義娘も最高に
堪能している、好江は本当に体が壊れても構わないとさえ思った。
 一時間後、何とか起きるが腰砕け、食事と思い、キッチンに
向かうが、其処で椅子に素っ裸のままへたり込んでしまう。
(なんと物凄い、遣れんけ〜身が持たんが・・)
苦笑いしながら立ち上がり、食事はと考えるがもう其処は如何
でも良いとさえ思えた。するとそこに正之が現れると年甲斐も
なく正之に飛びついて抱いた。
 それが何と正之は受け止めるとそのまま床に二人は倒れ、
すぐさま好江の股座に棒が衝撃を浴びせ減り込んで来た。
「あんたあんた何でもしんさいや、わしらとことん受けるけ〜」
とんでもなく狂い手繰り、好江は口を大開で吠え捲った。
目が白目、肉は夥しい震えで極地にと舞い上がる。
 十分責められると最早意識朦朧,伸び切った。
「あんた〜、一度だしんさいや、内にくれんさい〜」
菜摘が迎えて叫んだ。
 最高、最上な親子、正之は大感動して其処から暴れ尽くし、
二度も菜摘の中で果てる事が出来た。
流石に疲れて裸のまま目を瞑ると寝てしまう。
 「・・、きく〜良いぞ、そうでなくては溜まらんが最高〜好江〜」
どれくらい寝ていたのか既に真っ暗、其処に愛撫を仕掛ける
相手を抱き上げて物凄い勢いで組み伏せる。
、 だがその肉体はまるで違う、義親子の母親だと思ってたが、
胸の造り腰回り、それにぶち込んだ膣の造りがまるで違う、
しかも初めてでは、相手は仰け反り強烈な痙攣をされる。
要れただけなにの此の反応はと訝るが、膣の受け方が最高、
グイグイと棒をお国と誘う壁の動きに負けて、とんでもない
動きを開始、正之は可笑しいと思いつつも、欲情に負けて突き
を開始、其れがそれが何とも言えないほど恍惚・・、
今までそこそこの女性を抱いて来た正之だが、此れは絶品だ
と吠えてしまう。
其れほど見事に膣は棒を迎え、気が戻られると反撃された。
 どれくらい応戦し続けたか、正之はまたも精子が出たがって
来る、未だかってこれほど早く気が高揚するのか、其処には
最高な膣の造り、俄然その峰の頂上にと駆け上がる。
だが、このまま果てるには惜しい、今まで感じたことが無い喜び
は其処で正之を諫める。
(往くな〜、此れは凄いぞ未だ味わえや・・)
我が身に嗾けて歯を食いしばり、その頂点前で立ち止まる。
相手は数度往かれ続けられるが呻き声しか聞けなかった。
 「く〜変化したんか、好江さん、凄いぞ溜まらんけ〜・・、
頑張りんさいや、最高じゃが〜」正之は珍しく吠えた。
受ける相手は呼応してくれるし、何とも言えない膣中、
其れが正之を大きく狂わせて行った。
 三十分は長い、相手は漸く身が緩み、夥しい小水を出しその
地図の中で転がる。
 「あんた、凄いがね、見事よ・・」
「え〜その声は・・、あ、あじゃじゃこの体は・・」
「うふっ、魅せようかね、待って菜摘明かり・・」
 「・・、え・あ・ひや〜これ・・、大変だなんで詩織さんが、
ダメだ偉いことしたが・・」
「構わないよ、相手が飛び込んできんさったんだけ〜、もう気が
戻りんさる、まだいけるけ〜暴れんさいや・・」
「好江さん・・」「良いの、わしらは既にマラ兄弟じゃけ〜ね、
どが〜な事が有っても壊れん仲じゃ、わしの夫を上げた仲じゃ
ろうが・・、ほれ早く動いてまた天国と地獄巡りじゃ、とことん味を
しみこませんさい、後でね」正之の頬を撫でて部屋を出られる。
 痙攣されている肉体を明かりが照らし浮きだっていた。
(綺麗じゃが、此れが詩織さんか・・、く〜もう止まらんぞ〜、
どうなっても知らんが、持たん行くぞ・・)
 覚悟を決めると今度は相手が詩織さんだと判ると一段と正之
は頑張る。
受ける詩織は狂いっぱなし、これほど喜悦に溺れた事はない身、
今は如何、電話したらもう居ても立っても居れずに来た、すぐに
入れ替わろうと言われ返事もせずここに来て縋り付いてしまう。
 その結果が今我が身に起こる喜悦、しかも相手は強靭、
言葉に表せないほどの衝撃を浴びた。
今も最高、ユックリとでかい棒を味わさせてくれる、
強烈なピストン攻撃も浴びた、そうして入り口で動かれ奥にと
それを誘う我が身、狂う事が此れかと遅まき遅まきながら身が
知ってしまう。
 豊満な体、下腹は少し波立っているが其処は幸せ太り、
膣中は未曽有の男を喜ばせる造り、最高な体だった。
汗ばむ体を最高だと心で叫び撫でる正之、漸く戻る詩織、
目に涙が溢れる顔で微笑まれた。
 「奥さん、済みません知らずに・・」
「まあ・・、最高な心地なの、飛び込んでのは私だけ〜、
気にせんとね、あの人も妾の所だし、詩織は来て良かった、
あんた休んでまた後で狂わせてね、其処で寝てて・・」
這いつくばり部屋を出られる。
 (く〜、凄いぞ此処は・・)思わぬことが立て続けに起こって
いる、しかも詩織さっまでが夢夢其処は思いもしていない。
 言われるままにまた後が有る、寝て回復を取る。
 起きてと言われ、キッチンにと・・、
「嫌だ、私らに習って、パンツ邪魔・・」「ええ〜菜摘さん・・」
「うふっ、身体は知ったけど目は未だ見ていないし好江さん」
「そう、脱ぎなさい、肉よ」「く〜負けるが、肉に負けた」
「どっちの肉、焼き肉・・」「え・・、あはっ、総てです」
四人は裸のまま笑う。
 その姿で焼き肉を貪る、お互いが食事だけは腹に
詰め込もうと競う。
其の様が可笑しいのか、時々誰かが思い笑い、
其れほど此処では気が許せる仲間だと思い知る。

              つづく・・・・。


























 




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