喜淫小説101弾≪ 弧獣一路・・3 ≫

 昼まで終えると翔馬はあの叔母の家のサイロにと向かう。
「おう、来たね・・」「なんと綺麗になっている」
「茣蓙敷いたけ~、座りんさい」「・・、・・」
「で如何・・」「え、ああ~凄かった初めて見た・・」
「そうか詰まらんから無理に魅せたが、あいつは如何でも良いが
お前はそうは行かんぞ」「・・、・・」
「自分だけの欲望満たしじゃ女が可愛そうじゃな、そんなのじゃ
いざという時の女の力加減が判るというもんじゃ」「え・・」
「それはナ、何時も満たしてくれる相手でとの違いを言いたいん
じゃ、其処は男が考える程度じゃ無いぞとんでもない差が在る。
見捨てる程の思いも有る、だがな反対側は如何だろうか、相手が
困っている時の事を考えると雲泥の差じゃ、其れをお前に魅せた
かった」「・・、・・」「今は理解できないだろうが、
其処はおいおい判る、どれほど尽くされたかで先が違うんじゃ、
其れでお前に魅せて考えてもらおうとした」「じゃ・・」
「あ~、くその役にも立たんセックスなぞ無方がましじゃろう」
「叔母さん」「其れでも言い足りないけどな、今回は見た通り、
早いし自分が果てたらしまい、其れを受ける女の身を考えろ」
「・・、・」「だから呼んだんじゃ、お前鍛えているか・・」
「言われた通りは出来ないがそこそこしている」
「そうか、勉強が大事だしな・・」「ううん、そうじゃない、こんな事
して本当に女性が喜ぶのか」「其処かじゃ魅せたのは正解じゃな、
見た通りじゃ、つまらん物を迎えてもそれでいいとは思わんか」
「其処が判らん」「じゃ、此れから其処はおいおい教えるが、肝心
な物は今見せてくれんかね」「ええ~今か・・」
「早くしんさいや・・」「叔母さん・・」
急かされるがとんでもない事を言われている。
「早くしんさい」仕方なく翔馬はズボンを下ろす。
 「・・、ま~ごっついが、凄いと思っていたが成長してる」
「叔母さん・・」「此れなら鍛え甲斐が在るぞ翔馬続けるんだ」
「え・・、未だか・・」「そう、此れじゃ普通のでかいのと
相違ないが、鍛えると皮に瘤が付いて来る、一番は刺激を感じ
ないようにするのが目的じゃ」「感じないようにか・・」
「そう皮膚の麻痺と耐える気じゃ」「何でそれが良いん」
「そうするとな果ててくれない相手、そうなると迎える女は狂う
ほど善がれるんじゃ、誰もが出来る境地じゃない」
「それが良いのか・・」「エロビデオ見た事有るか・・」
「少しな、でも其処は演技だと・・」「演技も有ろうが、中には本当
に往かされる女性も居りんさる、其れは最高な境地に行かれた
姿じゃ」「本当に・・」「ああ~保証するぞ、お父ちゃんは最低な
見本、其れで見せたんだ」「・・、・・」
「そんでな、此処に軍手が在る、消毒液も有る、此れで扱け血が
出る程な、腫れるぞ膿むぞ耐えろ」「ええ~・・」
「良いね、勉強は教えられんが、此れなら教えられる、やがて何時
か其処の御陰で翔馬が救われる事も有ろう、でも反対も有るぞ」
「反対・・」「あ、良過ぎて狂われる事も有る。そうなると事件にも
なろうが、其処は自分で判断しんさい」「叔母さん・・」
「良い、何時でも風呂は覗けや、わしはお前がその方面で伸びる
事を望んでいる、其れは普通の繋がりじゃ無いし、強いぞ」
「叔母さん」「良子じゃ、鍛えんさい」其れからも色々な話をされる。
 其処は叔母が大学の金を助けると聞いているし、芯から自分の
事を気にしてくれていると思えるから・・。
 「じゃ、頑張れ、其れとなお姉さんに言っておいたぞ、母屋じゃ
気が散ろう,納屋の二階改装しんさいと・・」「え~・・」
「其処で頑張り勉強じゃぞ」「何で、おふくろは・・」
「良いわ、そうすると」笑われた。
 部屋に戻るが、先ほどの叔母との話には驚かされた。
でもよくよく思うと誰が自分が抱かれる現場を魅せる、でも叔母は
其れをされた、しかもその姿は最低だと、早いし気持ちも良くない
自分勝手な男の捌け口に穴を使うと笑いんさった。
叔母の気持ちを大事にしようとしかも聞くと悪い事じゃない、相手が
喜ぶなら尚更いいとも思える、其れで素直に従おうと決めた。
 五月が過ぎ六月に入ると納屋の二階は様変わり、
六月の中頃翔馬は其処に引っ越しする。
一階は以前まで牛が居たが、今は叔母の家に牛を渡して居ない、
農機具の倉庫に為っていた。
部屋には小型の冷蔵庫とク-ラ-が付けられている。
 七月に入る、其処でも日常の変化は無い、有るのは日課でアソコ
を無心に鍛える翔馬の姿が納屋の二階で見える。
蒸し暑いが部屋は快適、母も此処にはあまり来ない、無論父など
一度か二度来ただけ、のんびりと出来る分、最高だった。
 七月二十二日、高校も夏休みでも翔馬はのんびりとは出来ない、
受験勉強と、アソコを鍛える日課を黙々と実行し続けた。
 「お~い・・」階下から声がする。
「あ・・、叔母さん」「上がるぞ」納屋の二階に来られた。
「これ、冷蔵庫に入れて置くな」「うひゃ~まげな西瓜じゃ」
「初めて取ったもんじゃ、お前にとな」「有難う・・」
本当に嬉しかった。
 「如何・・」「うん、快適じゃ」「そんで勉強とアソコ・・」
「其処も言われるまま頑張っているが・・」「見せんさい」
「え~・・」「馬鹿垂れが、魅せろ」「うん・・」応じる。
 「・・、うわわわ~何々~おお・お前此れ・・」
「可笑しいか・・」「・・、いんや~凄いが二か月で此れか」
「二か月半じゃ、でも膿んで困る」「其処を超えないといけんが、
そんでも凄いぞ・・」「・・、ああ~触りんさるなや・・」
「じっとしとりんさい・・」「・・、あう~く~気持ちがええけ~
叔母さん、其れ汚いけ~・・」「汚くないが、舐めちゃる、
じっとしんさい」「・・、お・おばさん・・」
「良いか、耐えろどれくらい耐えられるか勝負じゃぞ」「ええ~」
「寝んさい」従うがとてもじゃない気持ちよさに腰を浮かす。
 妙子は言ったはいいがこれほど頑張るとは努々思っていない、
其れが様変わりした翔馬の持ち物を見た瞬間、気が狂うほど
驚かされる。
言ったはいいが、しょせん相手はまだ子供、いたずらでも良い
あそこを鍛えれば少しはと思っていたが、今見た瞬間、途轍も
ない物に変化、其れを確かめたいと何処まで耐えてくれるか
期待が生じて思わず棒を口の中に迎えているのだ。
 翔馬の体をいたわりながら、妙子は懸命に棒をしゃぶり続け
あらん限りの技で攻めるが、受ける相手は往きそうも無い、
またまたそこで驚かされた。
 「ぽは~っ、おお・お前往けないんか・・」
「え、我慢しているが何時でも叔母さん最高だから往けるよ」
「ええ~それ本当かね」「うん・・」
「大したもんだぞ、其れは凄い事じゃが、男は其処だけは我慢
できんと言うが、翔馬其れコントロ‐ル出来るんかね」
「何とかね、でも最高に気持ちが良いから我慢が・・」
「そうかそうか良い子じゃが、頑張ったんだ、瘤も出来ている、
裏側も少し欲しいね」「じゃ其処鍛えようか」
「良いぞ、良い子じゃ、往かそうかね、顎が持たんが・・」
「叔母さん・・」「頑張るご褒美じゃが、良いか往け・・」
「良いの・・」「ああ、口中で受ける」「ええ~・・」
「良い子じゃしな、なんぼでも妙子は受けちゃる」
そう言われ又棒をぶり始めた。
 自慰をしているが、此れだけ気持ちが良い事は今までには
無い、其れが叔母だから始末が悪かった。
でもそんな気は直ぐに消える、其れほど妙子の献身は見事、
瞬く間に翔馬が吼えて腰を浮かせ上で震えた。
ドクドクと出る精液を妙子は零さずにすべて飲み込んで最高な
顔で翔馬を見詰めている。

                 つづく・・・・。


























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