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2011/12/24 02:04
午後九時過ぎ漸く泰一は横浜の部屋に戻る。
「来ておられましたか,遅く為りました・・」「あんた・・」
既に酒で酔われた姿、玲子さんに美沙さん美恵が揃っていた。
「早く座って報告報告」玲子さんが泰一の手を引張り座らせようとされる。
「ウ・ウッツ・・ギャ〜何何〜い〜アンタア〜グギャアア〜ア〜・・」手
を掴む玲子の体が一瞬宙に浮くとそのまま倒され美しいブラウスが、
「ビビリイ〜ッバリベリッ・・」見事に引き千切られ切れ端が宙に舞う。
ブラも素早く引き千切られ柔らかな豊な胸が揺れ踊る、泰一は構わず
スカ−トとパンテイ−もろとも見事に外すとアット言う間に素っ裸の玲子、
それを皆が座るテ−ブルに手を添え踏ん張らせ泰一はズボンだけ急いで
脱ぐといきなりでかい棒を乾いたアソコに捩じ込む。
「グゲ〜エ〜ウウウッ・・グウ〜・・・・」
玲子の頭がテ−ブル中央まで届くほど前のめり、そこで棒が差込まれた
ことが後の二人の女性には判る。
凄まじい拷問、玲子は豪華な料理の上で頭が前後左右に大きく揺れる
喚き泣叫び豪快の男を後ろから迎える姿に為っていた。
「此れか〜此れだ〜おめの最高な物は、懲らしめてやるぞ〜くらえ〜・・」
パンパンぱちゃっぺちゃパシッバンバシッ・・、大きくて豊な尻をなんと泰一
が強烈に引っ叩き始める。
棒は豪快に膣の中で暴れ玲子は泣くより酷い悲鳴を挙げ尻を叩かれると
未曾有の境地に飛んで行った。
初めて味わう恥かしさと自分の最高な極味をそこで感じてしまう。
「ま〜玲子さん・・、あんた・・、M・・だったんだ・・」
美沙は同姓の玲子がもがき善がる姿に感動する、美恵は呆然,母の歓喜
の姿が異常、それに乾いた音が響き母の悲鳴が交じり気が朦朧としだし、
美恵は体を震えさせる。
「あんた〜此れくらいではすまんでしょう、これも喰らいなさい〜え〜い〜っ」
美沙が玲子の体が前後に烈しく動く中で玲子の真っ赤に為った大きな尻を
掴んで横に引っ張り寄せたりしている。
泰一がそれに合わせて突き引き捏ねると玲子のけたたましい悲鳴は突然
豹変・・、「ウゴウ〜ウグワ〜ッグワ〜ゲゲエ〜ッググゲエッ・・」
声か音か判別出来ない騒音を放つ・・。
顔と大きな胸はテ−ブルの上の料理を皿毎寄せ集めテ−ブルの上は
グチャグチャ,おまけにその料理が玲子の体に胸に纏わり着いて悲惨、
それでも泰一は容赦しなかった。
「ウウウウウウウウ・・・ぎゃ・・ア・ア・ア・ア・ッ・・・ググゲッ・・・・」
料理の上に玲子は倒れ込んでゴンゴンと音を立てて突き入れられる泰一
の棒にあわせズリズンズリと顔が料理を込めるように動いている・・。
「ク〜堪らん・・、美沙〜なめてくれ〜・・」「はい・・、あんた来て・・」
床に泰一を寝かせ美沙は我武者羅に棒を口に迎えると烈しく頭を動かす。
「お母ちゃん・・」「・・、・・」「お母ちゃん戻って駄目〜もドルのよう〜・・」
テ−ブルの上で延びて息も出来ない母を揺する。
床ではバスボスブチョッズブブチュルと卑猥な音がしている。
「あんた・・ぁ〜」「いいぞ思う存分暴れろ」「あんた〜其処が大好き〜・・」
美沙は忙しく下半身だけ脱いで跨り其処から美沙の壮絶な動きが始まる。
美恵は母の体に纏わり突く料理を手で掃除している。
しかし美沙は見ていた凄い男と女のマグアイ、それで早くも頂点に達し
髪を横に飛ばして最高〜ト泣叫ぶと泰一の胸に落ちて行った。
真っ赤に為った尻を未だ震えさせ玲子は余韻の真っ只中、
美恵は呆れて椅子にへたり込んでいた。
「美恵・・、風呂だ・・、母を連れて行け・・」「ぇ・・、うん・・」
延びている母を引き摺り浴室に運ぶと其処に美沙を抱いて泰一が来る。
「ウへ〜嫌だ〜濡れちゃう〜う〜・・」美恵もろとも泰一はシャワ−を浴びせ
自分もシャツ姿でその中に居る。
其処で見ておれない姿が繰り広げられて行く・・。
一人襲われなかった美恵餌食に為ると、凄まじい現場を見た美恵は狂う。
皆もそれを見ながら襲われるのを待つ、酷くおぞましい現場だった。
裸で洗い場に横たえる三人の違う姿の肉体がシャワ−に現れ息を辛うじて
する様は凄惨其のものだった。
一時間シャワ−の中で三人の女性は得た事も無い快感に溺れ魚みたい
に口をパクパクさせシャワ−の湯を飲んでいる。
一人泰一はリビングに戻り、テ−ブルの上を片付けてくるであろう三人の
女性のためワイングラスを置いて座る。
「ぁ・ん・た・・」「オウ〜のもう・・」素っ裸の三人はワインを一気に飲んで言葉
も出ない、それほど突然に襲われた事に舞い上がり新しい境地を見てきた
三人だった。
「ウン〜報告が・・、在るのに〜・・い〜・・」「うん・・、聞いた・・、有難う」
「ええ〜何何なんで聞いたってなに・・」
其れから今まで会っていた斉藤さんと兵頭さんの事を報告する。
「アハッ・・、ナンだそれで・・、あの人達に感謝ね、それで此れか・・、ウフッ
最高なお土産貰ったわ・・、ね〜玲子さん・・」「ぁ・アア〜ではあの人は・・」
「打ちひしがれている、可愛そうだぞ、別れる事は何とか為らないか・・、
お年だぞ」「ま〜あんた・・、あんたに会えるのに都合が良いのに・・」
「其れが駄目、俺は少々変わり者なんだ、人の持ち物の方が燃える・・」
「ウへ〜変態・ね・・」「そう、美恵もお母さんの前なら思いっきり抱けるんだ、
美沙は玲子さんと一緒のほうが良い・・」「マ〜あんた正体表したわね・・」
「うん・・、あんた達には隠せない・・」「そうか・・、聞いた・・、あいつらに
頭を下げさせようか・・」「ウフッ・・、そうね・・、今更出ていっても・・」
泰一は強かな女性を見て呆れるがそれは良いと思えて頷いてしまう。
事情を知り三人の女性は安堵する。
「では委任状の事が聞いたのね」「うん、凄いね三人は、脱帽だわ・・」
「ウフッ・・、女は快楽の川に浸るのが好きなの、それに面白いじゃない、
私達で一つの会社やそれに纏わる人々が居るなんて思うだけでも
ゾクゾクするワ・・」美沙がそう言う・・。
美恵は若い体だ、それに素晴しい泰一は横にはべらせ胸を弄っている。
其処に美沙の携帯いが鳴る。
「珠ちゃん・・、そうママ〜ね有難う・・、あんたお寿司屋屋により十人前
運んで来て・・、うん場所は後で教える、タクシ−に乗ったら電話してね」
そう話していると玲子の携帯も鳴った。
「マ〜今何処空港なの・・、ウフッ・・、一番に知らせたかったのね・・、
良いわ横浜に来なさい、合わせたい人が居るから・・、おとうさんには
内緒よ・・、ウン・・うン・・、良いわ場所はタクシ−の運転手に知らせる、
ま〜可愛いこと・・、はいはい・・」泰一は黙って聞いている。
「玲子さん・・」「うん・・、息子・・、アメリカから呼び戻されたって・・」
「そう、ここに来させるの・・」「駄目・・」「目的は・・」「泰一さんに合わせたい」
「アハッ・・、では・・」「そう、長い間考えていたの・・、あのこはパソコンは
凄いの・・、だから使えないかと・・」「マ〜其れで・・」
「うん・・、母親の仕事は卒業・・」「え〜じゃ〜如何するの、迎えないの・・」
「そこで相談・・、ね〜美沙さん・・」「マ〜ウフッ・・、玲子さん・・」「御願い・・」
「そうか・・、忙しく為りそうね・・」「美沙さん何か・・」
「うん・・、待って・・、そうだワ玲子さん・・、ウヒャ〜良いわ良いわ・・、
今来るから品定めして・・」「ええ〜誰・・」「内の店の子・・、凄いわよ」
「ま〜そうなの・・」二人は裸のままでそんな会話をしている隙に美恵は
泰一の股座に顔を埋めていた。
一時間後・・、「来たわね、は入りなさい」「え・え・え・・・・・・・・・」
大きな鉢を抱えたまま部屋の入り口で絶句する珠子だった。
ヘナヘナとへたり込んで辛うじて持っている鉢を落とさず目を丸くする。
それも其筈三人の女性が素っ裸、若い女性は男の股座に顔が埋まり、
何をしているのかは判っている。
「あんた、用意して・・」「え・・ああ〜・・、・・、はい・・」
よろけてキッチンに向うと美沙が行き何か話しをされている。
玲子は泰一に胸を吸われ恍惚の顔、それをチラチラ見ながら珠子の脚
はガクガク震えていた。
「ママ〜・・」「良いね、これからの人生は上り詰めるの、男を踏み台に
しなさい・・」「ママ〜・・」「良いから任せて、あんたは頭が良いから読める
でしょう・・」「・・、・・」肩を抱かれて珠子は何も言えなかった。
「コンコン・・」「来たな・・、美恵・・」「ウン・・」
「ウギャッ・・ドッス〜ン・・」と大きな音が部屋まで響いた。
「ウフッ・・、刺激が強かったかな・・」玲子が笑う。
「ウンマ〜なんて顔なの・・、こっちに座りなさい・・」「義母さん・・」
「お帰りなさい・・」「ぇ・・、うん・・」
泰一はすかさず訪問者の観察、見るにも大人しい姿にメガネをかけて
素直そうな男だった。
「挨拶しなさい・・、武藤泰一さん・・、義母さんの大事なお方なのよ・・」
「ぇ・・、初めてお会いします、兵頭要です・・」
「宜しく・・、お風呂如何です、長いたび疲れたでしょう」「いいえそれは・・」
「行きなさい・・」「ギエ〜義母さん・・、他所の家ですよ」
「馬鹿ね、義母さんの姿見たでしょう、他所の家では無い・・、玲子が
来たくて着ている部屋。あんたも染まりなさい、嫌なら帰りなさいね、
二度と此処には着てはいけません・・」「ええ〜義母さん・・」
「良いから男でしょう・・、美恵、引き摺ってでも行って・・」
「うん・・、要来い・・」「ええ〜義姉さん・・」「馬鹿来い・・」
皆が笑う中で美恵に引き摺られて廊下に消える。
「珠子・・、あんたの出番・・」「ぁ・・、じゃ〜あの人が・・」
「そう、育てなさい、凄い男が引き受けてくれるよ」
「え・ええ〜ぁ・・、そうか・・、はい・・」
「いい子ね、美恵ちゃんと交代しなさい・・」「ハ〜イ・・」
ソノ後姿に玲子と美沙と泰一は苦笑いする・・。
誰も予想すら出来ない混み具合、男女の欲望としらがみは縺れ糸の様に
絡み合い此処では考えられない事が又も重ねられようとしていたのだ・・。
つづく・・・・。
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