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2012/04/20 02:04
何もかも全く初めて、こんな姿に為ったのもそうだが、聖子自身が驚いた
のは男の腿にのっ懸かる自分の身体を其処から逃げ様としない事だった。
夫以外の男にこんな姿で居るとは妄想だにしていない。
ジワジワとフツフツと湧き出る思いもしない女の汁が迸り出る、
其れこそ聖子が驚いている。
今まで知り得なかった女の業を嫌ほど知らされていた。
(嫌だ〜可笑しいわ可笑しい・・、なんでなの・・)
経験不足の聖子は其れすら判らず、知らぬ間に自分の両手が男の大きな
肩に触り爪を立てて震えているのだ。
(ああ〜大変・・)男と密着し過ぎて聖子は少し身体を離そうと動いた瞬間、
なんと男のアソコが聖子のアナルに亀頭が覗いている、其れで慌てて
身体を後ろにずらすと今度は大事な穴の付近まで其れが来ているでは
ないか・・。(うっ・・、・・、・・、・・)自分が動いてそうなっている、
聖子は慌てるが其処からは身体が動かない、如何考えても可笑しい、
自分がそうしたのか逃げ様と後退りしたからなのかも判らなかった。
しかし・・、聖子は其処で豹変、自分では無いと思うほど変わる。
在ろう事か聖子の身体が少し浮いて止まると・・、なんと男のアソコが
其れに合わせて上にブルルンと聳え穴の入り口を塞いでしまう。
(うっ・・、・・、・・)夫なら既に減り込んでいる筈だが今は違う、
穴に似つかわしくないほどでかいアソコ、聖子は上げた腰を震えさせ
動けなかった・・。(どうしよう大変・・、このままでは・・、どうしよう・・)
何時もなら乾いている筈の穴だが・・、今は驚くほど濡れているし、
普通の立場では無い、聖子はもう自分で墓穴掘った行動を悔やんでいた。
だがだが・・、聖子の身体は・・、その場所から少し落ちて行く、其れも長い
時間かけてまるで熱湯風呂に沈む様に身体が落ちて行った・・。
「ウ・ウッ・・グ〜ウッツ・・ツ〜・・」小さく狭い穴に恐ろしいほどの棒の亀頭
を感じると思わず吼えてしまう・・。
「ゾリ・ゾリ・ズズ〜ウン・・」何とか亀頭を迎えた穴の状態は聖子でも判る、
余りにも大きく亀頭部分を嵌めるが其処から動けない、張り裂けるような
大物に穴が驚愕しているのか亀頭を咥えたまま其処から拒否している、
聖子の穴は異常極まりないと夫に言われているし、
義母様も三段穴だと言われた。
夫は入り口で十分だと其処で直ぐに果てるから聖子も今ではそう悩んで
いなかったが・・、今は如何だろう。
この際冒険しこの人の物なら奥に迎えたらどうなるのか考え始めていた。
中腰で震える体の聖子、既に聡太の棒は亀頭部分が穴を覗いている姿、
聖子は其処から動けず身体を震えさせるだけ、何とも可笑しな格好、
そのまましばらく微動足り出来ないで居る。
脂汗かはたまた恐怖の汗か判らないが聖子の身体総てにジワジワと汗が
吹き出てくる。
「聖子・・、躊躇ったら駄目・・、此処からよ、あんたが生まれ変われるのは
,勇気を出し進むの、聖子味わって・・」床に転ぶ姿で紗江子が叫び強力。
「えっ・・、ああ〜紗江子さん・・、大変どうしよう・・」
「馬鹿ね、もう既に迎えているわ、このまま腰を落とすと未来が見えるよ
、落とすのよ早く・・」「えっ・・、・・、・・」
紗江子の叫びで聖子は頭が真っ白になり、訳が判らなくなってしまう・・。
「ウウウウ・フ・フ・ヅンギャウッツ〜ウ〜ウゴウウグウ〜ッツグギャッ・・・、
ぁ・ぁ・ああぁぁ・・・・・・ア〜〜〜〜〜・・・・・・・・・あ゛あ゛ぁぁあ゛う゛っ゛・・」
ゾリゾリズズンゴリリッとものすごい衝撃を浴びて聖子は一気に腰を落と
すと悲鳴を上げて仰け反り見事に反り返ると髪と共に頭が床に落ちた。
アクロバットみたいな姿だが穴にはしっかりとでかい棒を咥えたままの
姿だった。「ま〜見事・・、聖子が始めて奥に迎えたわ・・、聡太如何・・」
「・・、・・、く〜きつい〜紗江子さん凄い〜狭くてなんだこの穴・・、・・、・・、
ウひゃ〜し・し・締まるうう〜・・、ぁ・ああああ〜なんだ〜穴が動く〜・・、
ひえ〜うう・嘘だ〜嘘、大変紗江子さん・・、穴が別々に動いてきた〜」
「ま〜やはりそうなの・・、お母様が言われたの本当なの・・」
「しらんけ〜でも可笑しいぞう〜動いているめいめい別に動く〜・・」
「ま〜凄いじゃない・・、感じて味わって・・、動ける・・」
「だ・駄目だ〜雁字搦めになっています・・」
「ま〜そうなの・・、じゃ〜其処で味わって、気が戻ると変わるかも・・、
良いわね、男冥利に尽きるわよ」
「そうですか・・、でも凄い・・、動かなくても中は大変・・、うへ〜気が気が
凄いぞう〜・・」迎え咥えている聖子は仰け反る姿で失神している最中に
紗江子と聡太の会話だけが部屋に響いていた。
「溜まらん〜け〜・・」聡太が耐えられず床に転げる様に落ちて・・、
梃子の様に嵌められた物を幾らか緩め様と床に落ち、
聡太も冷汗が滲む身体を聖子の上に被せる。
「ま〜綺麗・・」紗江子が叫ぶ目先に聖子の白い肌が見る間にピンク色
に変身して行った。
すると気が戻った聖子が目を丸くして固まった。
「遣ったわね・・、漸く奥まで迎えた気分は如何・・」
「・・、・・、・・、紗江子さん・・、大変・・、どうかなりそう・・」
「うふっ・・、既に為っているわよ、聡太さんが大変、動けないって・・」
「えっ・・」「見てほら・・、顔苦しそうでしょう、膣が暴れて今大変なの・・、
聖子は感じるの・・」「え・えっ・・、ま〜大変・・、如何しましょう・・、嫌だ〜
入っているわ・・、・・、・・、ま〜あ・な・た・・・、・・、・・」
「く〜最高・・、始めてだぞ〜こんなの・・、たまらん・・」「ま〜・・」
迎えている聖子は反対に平常に近い気持ちだった、でも穴は驚愕して
いるのは判る、余りにも大きい物を行き成り迎えているのだ、始めて奥
に到達され穴が暴れていた。
「如何しましよう・・、大丈夫ですか・・」「う・うっ、聖子さん・・、少し動いて
いただけませんか・・、このままでは食い千切られます・・」
「ま〜大変・・、如何したら良いの・・」「下から腰を上げ動いてみてください」
「ま〜・・、・・」苦痛に耐える聡太の顔の顎から汗が滴り落ちている、
その汗を聖子の唇に落ちてくると聖子は始めて男を迎えたのだと知る・・。
「うっつ・・うぎゃ〜ぁ〜す・す・凄い良い・・・・ぞう〜・・そうだ、そうだ、あ〜
動いてくださいせいこさ〜ん・・、すごい・・」
聡太は聖子が下から腰を持ち上げられ突き上げられると吼えまくった・・。
聖子も異常極まりない、こんな歓喜は未だかって味わっては居ない身体、
其れも自分から動いて迎えているのだ。
其れも其れもなんと下から男をゆすぶるように腰が突き上がる姿に驚愕
しながらもものすごい喜悦を味わっていた。
声も出せず、いや出す事すら知らない身体、今までもそうだが声は出ない
と思うから懸命に男の為にしたから恥かしいが・・、
動いて棒を捻り善がらせて行った。
受ける聡太、大変なんて代物では無い、ものす凄い快感に襲われて行く。
つづく・・・・。
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